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<title>人生に役立つ様々な記事を更新しております | 宮城で未来をサポートする仙台ライフプランニング株式会社</title>
<link>https://sendai-lp.jp/blog/</link>
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<description>ただ人生プランをご提案するばかりでなく、適切な実行についても真摯にサポートし、これまで多くのお客様にお喜びいただいてきた実績がございます。良きパートナーとして一緒になって歩んでいくことで、生活スタイルや心情に変化があった際にはプラン内容を柔軟に修正できるなど、お客様にとってのメリットを大切に活動しております。 また、少しでも暮らしに役立てていただけるよう、プロとしての視点から多彩な内容をわかりやすく綴り、掲載しております。</description>
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<title>「漠然とした不安」から「見える化からの対策」へ</title>
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将来に対する漠然とした不安を抱えている方は多いと思います。ライフプランの作成で「家計の見える化」を行なう事により、漠然とした不安を解消していきましょう。
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<link>https://sendai-lp.jp/blog/detail/20250709112753/</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2025 12:01:00 +0900</pubDate>
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<title>ファイナンシャルプランナーのネットワーク</title>
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<![CDATA[
昨日、ライフプラン提案書「幸せ家族の未来予想図」のお試し版のお知らせをしました。もう少し、その捕捉をします。皆さんはＦＰ（ファイナンシャル・プランナー）と聞いて何を連想しますか？周りの人に質問して、返ってくる返答で一番多いのは、「保険を売る人」でした。確かに街中を見回しても「保険代理店によるＦＰ無料相談」という文字が目に飛び込んできますね。ＦＰ（ファイナンシャル・プランナー）の「プランナー」という言葉に注目してください。あくまでも家計に関するプランニング（ライフプラン作成）を行うのが仕事なのです。もちろん、その際に必要であれば保険の見直しもします。しっかりとプランニングを行い、それを受けて保険の販売をしている保険募集人の方々もいると思います。しかし、保険の販売をするためにライフプランを利用されているのも現実です。主従が逆転してしまっているのですね。この状況を変えていこうと、有志でファイナンシャル・プランナーのネットワークを作り始めました。今は会社員として働いているが少しずつ相談業務を行っていきたいという方もいます。退職も見据えてセカンドキャリアとして相談業務を考えている方もいます。自分の人生経験を活かせるという面ではライフプラン作成はセカンドキャリアとして行うのに適してますね。今までは一人でライフプラン作成を行っていたので限界がありましたが、強力なネットワークを作ることにより多くの方の相談に対応することが可能になりそうです。（もちろん私が最終的に責任を持ちます）このような事情からライフプラン提案書「幸せ家族の未来予想図」のお試し版を開始してみました。まずはお問い合わせください！
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<link>https://sendai-lp.jp/blog/detail/20250618123014/</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2025 13:07:00 +0900</pubDate>
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<title>ライフプラン提案書「幸せ家族の未来予想図」（お試版）を始めます</title>
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<![CDATA[
ライフプラン提案書「幸せ家族の未来予想図」のお試し版を始めます。通常版は作成代として３万円となっていますが、お試し版は１万５千円としました。通常版ではヒアリングシートを元に作成したラフ案を、打ち合わせをしながら詰めていきますが、お試し版は、その部分を省きます。まずは現状把握をしてみたいという方はお気軽にお申し込みください。後から差額を頂くことにより通常版に移行することもできます。
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<link>https://sendai-lp.jp/blog/detail/20250617135926/</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2025 14:09:00 +0900</pubDate>
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<title>事務所移転及び連絡先変更のお知らせ</title>
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<![CDATA[
この度、弊社は２０２３年３月１日より事務所を下記住所に移転することになりました。それに伴い、連絡先の電話番号も変更になります。
メールアドレスは変更有りません（info@sendai-lp.jp）。ホームページの表記修正が遅れている事、お詫び申し上げます。新住所
〒９８１－３２０５
仙台市泉区紫山４丁目２２－２０面談場所については上記住所の他に、
①仙台市泉区泉中央１－７－１
地下鉄泉中央駅ビル（SWING）４階
湘南証券年金プランニング株式会社内②仙台市泉区寺岡４丁目１－７
寺岡Knotsで行う事ができます。
詳細はご相談ください。連絡先の電話番号については２０２３年３月３日にお知らせいたします。
それまでの間は080-6002-9245（原田携帯）までお願いいたします。
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<link>https://sendai-lp.jp/blog/detail/20230301131824/</link>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2023 13:21:00 +0900</pubDate>
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<title>フラット３５　金利情報　２０２２年８月見込み</title>
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<![CDATA[
2022年7のフラット35の最頻金利は前月から0.02%上がって1.51％でした。（返済期間21年以上35年以下、融資率9割以下）
2022年8月は更に上がって1.54％の見込みです。
資産担保証券の表面利回りは４月から６月まで動かなかったのですが、最頻金利は上昇を続けています。
今月の表面利回りは0.03%上昇しているので最頻金利も上昇すると見込まれます。
（正式には月末に発表されますが、７月２１日に発表された資産担保証券の表面利率から予測してます）フラット３５は団信の加入が任意なのですが、2017年10月より前までは団信の金利は別途加算されていました。
2017年10月からは公表されている金利の中に込みとなっています。
また、団信に加入しない場合は－0.2%となります。（下記参照）2022年8月フラット35最頻金利見込み
＜団信加入無し＞フラット20(借入期間:15年～20年):年1.220%(前月比±0.03%)
フラット35(借入期間:21年～35年):年1.340%(前月比±0.03%)＜団信加入有り＞フラット20(借入期間:15年～20年):年1.420%(前月比±0.03%)
フラット35(借入期間:21年～35年):年1.540%(前月比±0.03%)実際に住宅取得の話をされている方は参考にしてください。
最頻金利は2019年11月までジワジワと上がっていき、1.45％になりました。
2022年8月の見込みは、それを超えています。
今年に入ってからだけでも１月の最頻金利は1.3%なので0.24%も上昇しています。

短期金利はマイナスで推移しているので、しばらくは固定金利と変動金利の差は、
大きいままかもしれません。毎月の返済額で比べると大きな差です。しかし、だからといいて変動金利に飛びつくのは危険です。
上がり始めたときの変動金利の怖さは知っておいてください。↓ここで重要となってくるのがライフプランの作成です。現在の収入から購入予算を決めている方が多いですが、将来に渡って返済し続けていけるか？変動金利で借りた方が良いのか？フラットが良いのか？ライフプラン作成によって明確になっていきます（ライフプランを作成してみないと分からない！）。必ずしも変動金利が悪い訳ではありません。将来的に上昇する可能性を考慮したうえで、その際に繰り上げ返済などで対処できる場合は、変動金利で借りる選択肢も考えてもよいでしょう。また、それ以外にも保険の見直しや資産運用、年金、相続等、家計に関する不安があれば、まずはお問い合わせください。家計に関する事は財布は一緒なので、包括的に考えていく必要があります。ライフプランがどのようなものかを具体的に知りたい方は、初回面談は無料としているので、いつでも気軽にお問い合わせください！新型コロナ対応としてzoomなどを使った遠隔面談にも対応しております。
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<link>https://sendai-lp.jp/blog/detail/20220722154607/</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2022 16:14:00 +0900</pubDate>
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<title>２０２２年６月　フラット３５金利(確定)</title>
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<![CDATA[
先月の５月２４日に、６月のフラット３５の最頻金利を予想しました。
５月と変わらず、１．４８％（返済期間２１年以上３５年以下、融資率９割以下）と
予想しましたが、微妙に上がって１．４９％となりました。米国のインフレはピークアウトしたとの観測も霧散し、
予想よりも高くなりそうな気配も出てきました。
一方、日本はインフレ率もあまり高くなく、景気減速を恐れる日銀は緩和継続せざるを得ない状況です。
やはり、しばらくは日本の短期金利は上がりそうにないですね。

誤解して頂きたくないのですが、変動金利を進めているわけではありません。
しばらく上がる気配はないとはいえ、住宅ローンは長いスパンで考える必要があります。考慮しなければならないことは、
①変動金利で借りて将来的に金利が上昇した場合のシミュレーションを色々なパターンでおこない、
フラット３５で借りた場合の総返済額と比較してみる。
②変動金利が上昇してきた時に繰り上げ返済ができる余裕が家計にあるかを確認する。
③そのために将来の収入と支出、預貯金の推移をまとめたキャッシュフロー表を作成する。この過程を経て初めて、
自分にとって最適な住宅ローンの計画を作ることができます。「金融機関やハウスメーカーから勧められたから」「変動金利で借りる人が多いから」
「変動金利は上昇した時に怖いから固定金利」
これらは全て一般論です。
人生で最大の買い物になるかもしれない住宅購入です。
後悔しないためにもじっくりと考えてから決断しませんか？詳しく話を聞いてみたいという方は、
お気軽にお問い合わせください！仙台ライフプランニング株式会社代表取締役原田真夫電話022-343-1287
メールinfo@sendai-lp.jp
]]>
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<link>https://sendai-lp.jp/blog/detail/20220615100755/</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2022 10:20:00 +0900</pubDate>
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<title>フラット３５　金利情報　２０２２年６月見込み</title>
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<![CDATA[
2022年5月のフラット35の最頻金利は前月から大幅に上がって1.48％でした。（返済期間21年以上35年以下、融資率9割以下）
2022年6月も変わらず1.48％の見込みです。
（正式には月末に発表されますが、５月２０日に発表された資産担保証券の表面利率から予測してます）フラット３５は団信の加入が任意なのですが、2017年10月より前までは団信の金利は別途加算されていました。
2017年10月からは公表されている金利の中に込みとなっています。
また、団信に加入しない場合は－0.2%となります。（下記参照）2022年6月フラット35最頻金利見込み
＜団信加入無し＞フラット20(借入期間:15年～20年):年1.150%(前月比±0.00%)
フラット35(借入期間:21年～35年):年1.280%(前月比±0.00%)＜団信加入有り＞フラット20(借入期間:15年～20年):年1.350%(前月比±0.00%)
フラット35(借入期間:21年～35年):年1.480%(前月比±0.00%)実際に住宅取得の話をされている方は参考にしてください。
最頻金利は2019年11月までジワジワと上がっていき、1.45％になりました。
2022年6月の見込みは、それを超えています。

短期金利はマイナスで推移しているので、しばらくは固定金利と変動金利の差は、
大きいままかもしれません。しかし、だからといいて変動金利に飛びつくのは危険です。
上がり始めたときの変動金利の怖さは知っておいてください。↓ここで重要となってくるのがライフプランの作成です。現在の収入から購入予算を決めている方が多いですが、将来に渡って返済し続けていけるか？変動金利で借りた方が良いのか？フラットが良いのか？ライフプラン作成によって明確になっていきます（ライフプランを作成してみないと分からない！）。必ずしも変動金利が悪い訳ではありません。将来的に上昇する可能性を考慮したうえで、その際に繰り上げ返済などで対処できる場合は、変動金利で借りる選択肢も考えてもよいでしょう。また、それ以外にも保険の見直しや資産運用、年金、相続等、家計に関する不安があれば、まずはお問い合わせください。家計に関する事は財布は一緒なので、包括的に考えていく必要があります。ライフプランがどのようなものかを具体的に知りたい方は、初回面談は無料としているので、いつでも気軽にお問い合わせください！新型コロナ対応としてzoomなどを使った遠隔面談にも対応しております。
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</description>
<link>https://sendai-lp.jp/blog/detail/20220524113742/</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2022 11:45:00 +0900</pubDate>
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<title>２０２２年５月　フラット３５金利(確定)</title>
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<![CDATA[
先月の４月２０日に、５月のフラット３５の最頻金利を予想しました。
４月から大幅に上がって、１．４８％（返済期間２１年以上３５年以下、融資率９割以下）と
予想しましたが、ピッタリでした。

米国の政策金利であるフェデラル・ファンド（FF)金利は誘導目標が0.25%～0.50%となっていますが、
これを一気に0.5%上げて、0.75%～1.0%とする可能性が高くなっています。
（日本時間５月４日、５日のFOMCで決定予定）
その後も上げていき、3.0%近くまで上げるのではと言われています。一方、日銀は４月２７日～２８日に開いた金融政策決定会合で大規模緩和を維持する方針を決めました。
少なくとも来年まで短期金利が上がることはなさそうですね。
もうしばらく変動金利と固定金利の金利差が大きい状況は続くでしょう。
誤解して頂きたくないのですが、変動金利を進めているわけではありません。
しばらく上がる気配はないとはいえ、住宅ローンは長いスパンで考える必要があります。考慮しなければならないことは、
①変動金利で借りて将来的に金利が上昇した場合のシミュレーションを色々なパターンでおこない、
フラット３５で借りた場合の総返済額と比較してみる。
②変動金利が上昇してきた時に繰り上げ返済ができる余裕が家計にあるかを確認する。
③そのために将来の収入と支出、預貯金の推移をまとめたキャッシュフロー表を作成する。この過程を経て初めて、
自分にとって最適な住宅ローンの計画を作ることができます。「金融機関やハウスメーカーから勧められたから」「変動金利で借りる人が多いから」
「変動金利は上昇した時に怖いから固定金利」
これらは全て一般論です。
人生で最大の買い物になるかもしれない住宅購入です。
後悔しないためにもじっくりと考えてから決断しませんか？詳しく話を聞いてみたいという方は、
お気軽にお問い合わせください！仙台ライフプランニング株式会社代表取締役原田真夫電話022-343-1287
メールinfo@sendai-lp.jp
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<link>https://sendai-lp.jp/blog/detail/20220504102808/</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2022 10:54:00 +0900</pubDate>
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<title>フラット３５　金利情報　２０２２年５月見込み</title>
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<![CDATA[
2022年4月のフラット35の最頻金利は前月から少し上がって1.44％でした。（返済期間21年以上35年以下、融資率9割以下）
2022年5月は、大幅に上がって1.48％の見込みです。
（正式には月末に発表されますが、４月２０日に発表された資産担保証券の表面利率から予測してます）フラット３５は団信の加入が任意なのですが、2017年10月より前までは団信の金利は別途加算されていました。
2017年10月からは公表されている金利の中に込みとなっています。
また、団信に加入しない場合は－0.2%となります。（下記参照）2022年5月フラット35最頻金利見込み
＜団信加入無し＞フラット20(借入期間:15年～20年):年1.150%(前月比＋0.04%)
フラット35(借入期間:21年～35年):年1.280%(前月比＋0.04%)＜団信加入有り＞フラット20(借入期間:15年～20年):年1.350%(前月比＋0.04%)
フラット35(借入期間:21年～35年):年1.480%(前月比＋0.04%)実際に住宅取得の話をされている方は参考にしてください。
最頻金利は2019年11月までジワジワと上がっていき、1.45％になりました。
2022年5月の見込みは、それを超えてしまいました。

短期金利はマイナスで推移しているので、しばらくは固定金利と変動金利の差は、
大きいままかもしれません。しかし、だからといいて変動金利に飛びつくのは危険です。
上がり始めたときの変動金利の怖さは知っておいてください。↓ここで重要となってくるのがライフプランの作成です。現在の収入から購入予算を決めている方が多いですが、将来に渡って返済し続けていけるか？変動金利で借りた方が良いのか？フラットが良いのか？ライフプラン作成によって明確になっていきます（ライフプランを作成してみないと分からない！）。必ずしも変動金利が悪い訳ではありません。将来的に上昇する可能性を考慮したうえで、その際に繰り上げ返済などで対処できる場合は、変動金利で借りる選択肢も考えてもよいでしょう。また、それ以外にも保険の見直しや資産運用、年金、相続等、家計に関する不安があれば、まずはお問い合わせください。家計に関する事は財布は一緒なので、包括的に考えていく必要があります。ライフプランがどのようなものかを具体的に知りたい方は、初回面談は無料としているので、いつでも気軽にお問い合わせください！新型コロナ対応としてzoomなどを使った遠隔面談にも対応しております。
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<link>https://sendai-lp.jp/blog/detail/20220420111218/</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2022 11:48:00 +0900</pubDate>
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<title>２０２２年４月　フラット３５金利(確定)</title>
<description>
<![CDATA[
先月の３月２０日に、４月のフラット３５の最頻金利を予想しました。
３月から少し下がって、１．４１と予想していましたが、逆に、少し上がって、１．４４％（返済期間２１年以上３５年以下、融資率９割以下）となりました。
資産担保証券の表面利回りの金利差と違う方向に動くのは珍しいですね。
１０年国債の金利が上昇してきて、各金融機関の固定金利も上げてきているのに合わせたのでしょうか？

引き続き、日銀の緩和政策に変更は無さそうなので、
少なくとも来年まで短期金利が上がることはなさそうですね。
もうしばらく変動金利と固定金利の金利差が大きい状況は続くでしょう。
誤解して頂きたくないのですが、変動金利を進めているわけではありません。
しばらく上がる気配はないとはいえ、住宅ローンは長いスパンで考える必要があります。考慮しなければならないことは、
①変動金利で借りて将来的に金利が上昇した場合のシミュレーションを色々なパターンでおこない、
フラット３５で借りた場合の総返済額と比較してみる。
②変動金利が上昇してきた時に繰り上げ返済ができる余裕が家計にあるかを確認する。
③そのために将来の収入と支出、預貯金の推移をまとめたキャッシュフロー表を作成する。この過程を経て初めて、
自分にとって最適な住宅ローンの計画を作ることができます。「金融機関やハウスメーカーから勧められたから」「変動金利で借りる人が多いから」
「変動金利は上昇した時に怖いから固定金利」
これらは全て一般論です。
人生で最大の買い物になるかもしれない住宅購入です。
後悔しないためにもじっくりと考えてから決断しませんか？詳しく話を聞いてみたいという方は、
お気軽にお問い合わせください！仙台ライフプランニング株式会社代表取締役原田真夫電話022-343-1287
メールinfo@sendai-lp.jp
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<link>https://sendai-lp.jp/blog/detail/20220402125959/</link>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2022 13:09:00 +0900</pubDate>
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